2013年05月26日

第七次ウソm@s祭り参加作品一覧


1作目は黒井社長主役のハートフル?コメディもの。
十数年にもわたって「打倒・日高舞」を掲げるも敗北続きの黒井崇男が
次のユニット候補に選んだのは日本人離れした才能を持つ「外国人」。
空港まで足を運ぶもスカウトは失敗続き。そんな折961プロダクションに
黒井の身内と語る謎の美少女「ナターリア」が現れ……。という始まり。
タイトルの「クロイ×ナターリア」は「くろいなたーりあ」と読み
これにはちゃんとした裏づけと言うか意味があります。
ナターリアの立ち絵は晴嵐改さん製作のものを、そして
サムネにもなっているイラストは、「ちゃぎ」さんに描いていただきました。
以前Twitterで自分の動画に関連したイラストを描いて貰ってたことがあって
それを見つけたのがきっかけでお知り合いになりました。
自分のTwitterの現在のアイコンもちゃぎさんに描いてもらいました。
ありがとうございました!


2作目は三浦あずさ主役のガチシリアスもの。
交通事故により最愛のプロデューサーを喪い
自らも右目が失明寸前の重症を負った三浦あずさ。
半年経って身体の傷は癒えたものの、心の闇は癒えることなく。
心の隙間を埋めるように盗癖に走るようになった彼女は
ふとした偶然で876プロの秋月涼に万引きの瞬間を目撃されてしまい…。
という危険な内容のもの。ちょっとサスペンス要素も入ってます。
で、オッドアイのあずささんは自作です。
なお彼女がオッドアイになっているのにも、ちゃんと理由があります。


3作目、最後の作品はこちら。
もう何も考えずに見てもらいたいですw
スーパーアイドル水瀬伊織は「食べた物を宝石に変化させて体外に排出できる」という
ミラクルな特殊能力を持っていた、というお話。
ちなみにこのお話はアイマス2ではなくシンデレラガールの時空の話です。
次回からは彼女と同じように特殊な能力を持った異能者(アイドル)たちが
伊織の能力を狙って次々と襲い掛かる壮大な能力バトルものになる予定!!
ただしウソm@sなので続きはつくらない!
動画の最後にどわっとシルエットで出てきたアイドルたちの立ち絵は
晴嵐改さん、シロP、つくーるPさん製作のものをシルエット化して使わせていただきました。

というわけで今回は恐らく初になるかな?3個提出しました。
なお今回は続きを作るつもりは今の所ありません。ていうか多分作らないと思います。
予定として、次は6月7日に動画をアップする予定です。
何の日なのかはお楽しみということで。アディオス。
posted by 若燕P at 01:21| Comment(4) | NovelsM@ster | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月27日

ここはロスじゃないから!! その4



超久々にうpりました。ロス千早さんその4です。
ルー大柴ばりに無闇に横文字を連呼する千早ちゃん。
そんな彼女の英語力をいぶかしむ春香さんは彼女の英語力を試すために
ある人物に助けを求める……と書けば聞こえはいいですが
やってることはバラエティ番組の1コーナーそのものですねw

正月にさんまさんとかがよくやってた英語禁止のゴルフとか
ああいう番組がけっこう好きなので今回は真似してみました。
余り長くなりすぎると展開がダレちゃうんで程ほどにしときましたが。

で、今回はインターバル後に出てくる我那覇くんこと響が
実は自分の動画の中で初登場になります。おめでとう!
しかし通算200個以上動画作ってたのに一度も出した事なかったとは……。
以前やってた「律子姉ちゃんシリーズ」の方にも出したかったんですが
今回はネタが沸いたのでこちらの方に先に出しました。
喋ってる英文は好きな海外バンドの歌
(というかアルバム冒頭の語り?みたいなの)の歌詞の一節です。

ウソm@sの動画の製作もひと段落したので
またちょくちょく余裕を見て動画やSSをあげていければと思ってます。
posted by 若燕P at 13:00| Comment(2) | NovelsM@ster | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月03日

アイドル戦線異状なし 最終話



本日4月3日は天海春香の誕生日ということで
春香メインで進めてきたアイドル戦線異状なしの最終話をアップしました。
何とか誕生日に間に合いました。
ラストはやっぱりあの歌でシメないと、という事もあり
原作映画の主題歌でもあった「どんなときも。」を使わせていただきました。名曲!

物語の筋とかはもう見て判断して頂くのが一番なので
ここであえて色々は書きませんが、
原作の映画のほうだと最難関のFテレビには合格するんだけど
それを蹴って別の会社にいくんですよね。
でも今回は春香さんを961プロに合格させちゃうと
彼女がなりたいアイドルへの道に進ませられないのではないか
と黒井社長は考え「あえて」彼女を落としたという流れになってます。

あの日公園で出会った青年がくれた名刺を頼りにやってきた場所は
お馴染みの765プロダクション。
そこには共に頑張ってきた千早、伊織だけでなく
再び夢を目指すために961プロを退社した律子まで揃ってました。
ご都合展開といわれればそれまでなのかもしれないけど
こういう偶然も面白いかなと思って。最後は4人でパチリというラストに。

ちなみに最終話にしてようやうタクシーを止められた春香さんですが
これも原作にあったシーンです。
原作映画だと織田裕二が手あげたら交差点いっぱいになるくらい大量のタクシーがひしめいて
「あら〜」って感じになるんですが
さすがにそこまで表現しきれなかったので人数分で抑えました。

ぶっちゃけると最後の方ってもう殆ど話の展開覚えてなかったんで
最終面接の所とか、公園のシーンなんかは皆オリジナルです。
一番大事な所は自分の言葉で伝えたいなという気持ちもあったので
下手に覚えてなかったのはある意味良かったんじゃないかなーとも思ってます。
そもそもこの映画自体がかなり昔の作品なんで
狙いどころを外してしまったかなという感もあります。

ともかく無事に終わりましたのでしばらくのんびりしますー。
posted by 若燕P at 17:00| Comment(2) | NovelsM@ster | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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