2014年02月17日

合法の向こう側へ!



4話完成しました。今回はこの物語の展開上大事なお話が入るので
いつもより再生時間マシマシで。

サムネにも登場しているマイスイート佐々木千枝ちゃんの立ち絵は
晴嵐改さん&ななかP製作のものをそれぞれお借りしました。
ベテラントレーナーさんはつくーるP製作のものです。
なお今回判明した事なんですけど、多分アニマスの赤羽根Pの立ち絵も
ななかPが製作したもの……だったと思われます。
(保存した日時が一緒だったので多分間違いない……と思いますw)

で、今回は千枝ちゃんをスカウトしてきて3人体制となった美波たちが
ユニットのメイン・センターを賭けて切磋琢磨するという流れ。
その中で美波はふとしたきっかけから、自分の表と裏の顔の違いに戸惑いを感じ
このままでいいのかどうか悩み始めます。


新キャラ(千枝ちゃん)の配役について。
本当はCu・Co・Paでユニットにしようとおもってて
当初は千枝ちゃんじゃなくPaの「喜多日菜子」を出す予定でした。
しかも日菜子は実は1話から登場する予定で最初動画を作ってました。
要するに現在の幸子のポジションですね。
でも、どうも美波との台詞回しがしっくりこなかったのであえなく没に。
ポジションが同系列になって突っ込み不在になっちゃったんですよね。
だから幸子に変えたことはかえってよかったんじゃないかなと思います。

他にも、Coの川島瑞樹さんも今回の新キャラの候補にあがってましたが
キャラ的に美波を喰ってしまいそうな勢いがあったのでこの案も没に。
結局のところ、後半で起きたバッグの取り違えという展開をやるのには
やっぱり千枝ちゃんが一番適任だったのかもなぁと作り終えた今なら思えます。


なぜPは小学生の千枝ちゃんにティンときてスカウトしてきたのか?
(もちろん彼はロリコンではありませんw)
バッグを取り違えた事で一体何がなくなり、今後何が起きるのか?
と言うあたりの伏線も次回より徐々に解き明かしていく予定です。
もちろん美波がPにスカウトされたのにも一応ちゃんと理由があります。
タイトルにもうまく繋がるように話をまとめていければと思います。

そして千枝ちゃんがスーパードスケベ人になるかどうかはわかりませんが
きっといい感じにエッチな合法な女の子になってくれると……
あっ早苗さん、違うんすよこれはちょっと口が滑ってアッー!
posted by 若燕P at 12:00| Comment(0) | NovelsM@ster | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

エロいよ!美波姉ちゃん



なんとか頑張って3話が完成しました。
下ネタ満載の姉ちゃん一人に年頃の男女二人の布陣……。
これはあの○○姉ちゃんシリーズを彷彿とさせる!かどうかはともかく。

マイリストコメントのとこにも書きましたが、この物語内の新田弟君(14歳)は
姉の美波ちゃんに顔が良く似ていて、非常に美男という設定です。
そりゃあ二人きりになったら幸子も思わずドキドキしちゃうというもの。
思春期真っ只中だから、ちかたないね。

冒頭のAKB48の「会いたかった」の替え歌は結構前から思いついて暖めてたネタですが
まさにこの物語の美波で使うのにうってつけでしたw
それから2話のタイトルバックでも流していた曲は
James Brownの「Sex Machine」という曲です。
かなり古いですが超有名な曲ですね。
「Sex」って単語が使われてる曲を隙あらば色々使っていけたらって考えてますが
これが意外とないんですよねー。
あまり露骨じゃない方が面白いとは思うんですが、やっぱ露骨な歌詞の曲が多いのかもw


そして今回のお話を作っている最中に、ようやくこの物語の全体的な話の流れというか
プロットがまとまりまして、このまま順調に行けば
無事に物語を綺麗に着地できるかなという目処が立ちました。
次回は今回の話の流れを汲んで幸子と弟君の二人が滅茶苦茶セッ……ではなく
Pが新たなアイドルを連れてきます。
果たしてどんな子が出てくるのかお楽しみに。
あとはPや美波のそれぞれの心情や今後の動向なんかも徐々に出していって
物語を動かしていこうかなーと思ってます。
さらには弟君と幸子の関係の進展などにも、ご期待ください。
posted by 若燕P at 12:00| Comment(2) | NovelsM@ster | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月14日

ぶっちゃけ自分もドスケベですが。



と言うわけで第2話できました。何気に2014年の初動画です。
悪いのはPでも新田ちゃんでもなく俺でしたということで。
なんでやねん!いや、その通りですね……w

今回は幸子のほうが印象深かった感じがあります。
前回で最後まで名前を明かさなかったのは、今回の「ぬくみず」ネタを使うためでした。
輿水って結構珍しい苗字だし、DSのサイネリアのように
名前の間違いで少しウケが取れるんじゃないかなーと思って前々から暖めてたネタです。
幸子をノベマスに出したらいつか絶対使おうと思ってましたw

そしてこのお話の中の幸子は新田弟くんと同じ「常識人」枠です。突っ込み役ともいう。
弟くんはいつでも新田ちゃんのそばにいるわけじゃないので
アイドルやってるときとか事務所にいるときの突っ込み役が必要でした。
そして、あまりにも適役でした。
新田ちゃんもそうですが幸子も初めてノベマスに出したので
自分流の解釈でキャラを動かしていったのですが
大体のポジショニングは今回の動画で決まりつつあるかなーって感じです。

作中使用曲などの情報。
ライブ終了後、幸子がショックを受けてるシーンで掛かる
悲劇的なムードのバイオリンの曲は「ツィゴイネルワイゼン」という曲です。
CMとかでも昔たまーに使われてた記憶がありますね。
「おとなのはじまり」がバックに掛かってるときに実写のグラビアが映りますが
右の女性はいわずもがなキングことたかはし智秋さんです。
で、左なんですが壇蜜さんです。目線入ってると分かりづらかったかなw
どちらも大人の色香たっぷりのせくちーなタレントさんですね。大好きです。

今回は幸子が新田ちゃんに影響を受けて
同じ事務所に移籍するという話がメインだったため
主役である新田ちゃんの爆発力がやや弱まった感はあったものの
この2話で基本的な登場人物は大体固まりました。
ここからはゲスト的に毎回誰か新しい子などをはさみつつ
よりドスケベな感じを出していければと思います。
今回も沢山の方に見ていただけて、本当にありがとうございます。
そして遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。
posted by 若燕P at 12:00| Comment(2) | NovelsM@ster | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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